2018-06

集団調教

【S女ご主人様による完全支配・管理】奴隷に付けられる新たな貞操帯(4)

「ハイ、あ・・・ありがとうございます・・・ご主人様・・・・!」 「ポチ、伏せ」 冷厳と私に命じられるレナ様・・・。 新しい貞操具に股間を戒められたまま・・・額を床に着け、レナ様の御前に平伏する私・・・。 私の後頭部に乗せられ...
集団調教

【S女ご主人様による完全支配・管理】奴隷に付けられる新たな貞操帯(3)

「CUTIE QUEENS」・・・ その文字に、狼狽する私・・・。 「うふふ・・・おまえを、私が主催するS女サークルCUTIE QUEENSのメンバーで共同所有することにしたの」 「ハ・・・ハイ・・・ご主人様・・・!」 「2...
集団調教

【S女ご主人様による完全支配・管理】奴隷に付けられる新たな貞操帯(2)

「おいで。着けてあげる」 「ハイ、ご主人様・・・ありがとうございます・・・!」 さらに、レナ様のお足下に近寄り・・・膝立ちになる私・・・。 24歳のレナ様の手によって、45歳の私の股間に装着される、新たな金属製の貞操具「マゾの檻」...
集団調教

【S女ご主人様による完全支配・管理】奴隷に付けられる新たな貞操帯(1)

「ポチ、来なさい」 タツヤ様によって貞操具「マゾの檻」が開錠された私に命じるレナ様・・・。 「ハイ・・・! ご主人様・・・!」 四つん這いで、ワンピース姿でソファーにゆったりとおみ足を組まれたおかけになられるレナ様のお足下に這い寄る私・・...
多頭飼い

【年下S女ご主人様と中年M男】ふたたび、S女ご主人様の奴隷に(5)

「わかった? チビ。やってごらん」 「ハイ、ご主人様。ありがとうございます」 ご自分より長身のレナ様に促され、ふたたび私に鞭を振るうショウタ様・・・。 先ほどとは格段に鞭の威力に差があり・・・レナ様の「鞭指導」の確かさがわかり...
多頭飼い

【年下S女ご主人様と中年M男】ふたたび、S女ご主人様の奴隷に(4)

「ポチ、おいで」 24歳のレナ様のお足下に呼ばれる45歳の私・・・。 「ハイ、ご主人様・・・!」 私の体の鞭痕を、子細に点検されるレナ様・・・。 「だいぶ鞭ももらったみたいね、おまえ」 タツヤ様とショウタ様から与えられ続...
多頭飼い

【年下S女ご主人様と中年M男】ふたたび、S女ご主人様の奴隷に(3)

24歳のレナ様と20歳のエリカ様・・・お二人の20代S女様の御前で披露される、45歳の私の調教・・・。 私をご調教くださるのは、お二人の男ご主人様・27歳のタツヤ様と19歳のショウタ様・・・。 向かい合って抱き合い、キスされるお二人...
多頭飼い

【年下S女ご主人様と中年M男】ふたたび、S女ご主人様の奴隷に(2)

お足下で床に額を着けて平伏する、タツヤ様、ショウタ様、そして私の3奴隷・・・。 もちろん、私たちの御前には、我らがご主人様・レナ様がソファーにゆったりとお掛けになられておられます・・・。 レナ様は、ノースリーブのワンピース姿に黒スト...
多頭飼い

【年下S女ご主人様と中年M男】ふたたび、S女ご主人様の奴隷に(1)

そのような日々の中で、三か月ほどが経った頃・・・ 「ポチ、レナ様がおまえをお呼びだよ」 優し気な微笑をたたえながら、私にそうお言葉をご下賜くださるタツヤ様・・・。 「おまえの調教の成果を、ご覧になりたいそうだよ」 その頃には...
男ご主人様

【同性奴隷】年下男ご主人様たちの足コキで射精する中年M男の恥辱(2)

「ポチ、おまえのチンポ、僕の足にシゴかれて、ヨダレを垂らしはじめてるようだよ。見えるかい? ホラ」 タツヤ様のお声に、タツヤ様のおみ足踏みにじられる自分のチンポを見れば、たしかに透明の液体が亀頭を濡らし、ヌラヌラと光っています・・・。 ...
男ご主人様

【同性奴隷】年下男ご主人様たちの足コキで射精する中年M男の恥辱(1)

「ポチ、今度は僕とショウタの足でイカせてあげるよ。男ご主人様の足コキで射精する恥ずかしいおまえの姿を、CUTIE QUEENSのS女様方にしっかりお見せするんだよ」 お足下に寝そべる私をソファーから見下ろしながら、そうおっしゃられるタツヤ...
男ご主人様

【最下等M奴隷】男ご主人様の御前で恥辱のアナルバイブ・オナニー(6)

「ふふふ・・・ポチ。27歳の男ご主人様の『よし』でイッたね。45歳のオヤジ奴隷のおまえが。レナ様も、動画をご覧になってさぞお喜びになられると思うよ」 「ハイ・・・ご主人様・・・あ・・・ありがとうございます・・・!」 「バイブを抜いて...
男ご主人様

【最下等M奴隷】男ご主人様の御前で恥辱のアナルバイブ・オナニー(5)

「ハイ・・・奴隷です・・・ご主人様・・・」 「僕たちの便器だし」 「ああ・・・ハ・・・ハイ・・・私は、ご主人様の便器です・・・」 「じゃあいいなさい、ポチ。なんていえばいいかな?」 「ああ・・・わ・・・私45歳のポチは・・・...
男ご主人様

【最下等M奴隷】男ご主人様の御前で恥辱のアナルバイブ・オナニー(4)

「まだ『まて』だよ、ポチ」 「ああ・・・ハイ・・・ご主人様・・・あ・・・!」 「おまえは、男ご主人様に射精管理されて、僕の『よし』がなければ射精することも許されないオヤジ奴隷なんだよ。光栄だろう? ポチ」 サラサラの前髪の奥に涼や...
男ご主人様

【最下等M奴隷】男ご主人様の御前で恥辱のアナルバイブ・オナニー(3)

「あン・・・タツヤさまぁ・・・!」 すっかりタツヤ様に甘えモードのショウタ様・・・。 少女にしか見えない女装子・ショウタ様の色白の肌が、艶めかしく感じられます・・・。 唇を合わせるお二人・・・。 タツヤ様の胸に頭を預け、タツ...
男ご主人様

【最下等M奴隷】男ご主人様の御前で恥辱のアナルバイブ・オナニー(2)

「じゃあ、僕たちの前で、コレでオナニーしてみせてごらん、ポチ」 タツヤ様から渡されたのは・・・ペニス型のバイブでした・・・。 「ハ・・・ハイ、ご主人様・・・!」 「おまえがバイブでアナルオナニーする姿を、僕とショウタに見せるんだよ...
男ご主人様

【最下等M奴隷】男ご主人様の御前で恥辱のアナルバイブ・オナニー(1)

私の股間を厳しく戒める、貞操具「マゾの檻」・・・。 その南京錠の鍵は、レナ様が管理していてくださっていたのですが・・・ 先にも述べたように・・・今は、タツヤ様が管理してくださっています・・・。 「今日は、おまえの鍵を開けてあげるね...
男ご主人様

【最下等M奴隷】年下イケメン男ご主人様にご聖水を注がれる中年オス便器

タツヤ様のマンションで、タツヤ様とショウタ様によって、バスルームに連れられる私・・・。 タツヤ様の前に膝立ちで控えさせられます・・・。 「口をお開け、ポチ」 タツヤ様のご命令で口を開けると・・・私の口に注がれる、タツヤ様のご聖水・...
男ご主人様

【最下等家畜奴隷】年下イケメン男ご主人様に射精管理される中年M男

タツヤ様が、小さな鍵を私にお見せくださいました・・・。 そう、それは、私の貞操具「マゾの檻」の南京錠の鍵・・・。 「おまえの鍵だよ、ポチ。レナ様が、僕に預けてくださったんだよ」 「ハイ、ご主人様・・・」 「おまえは、これから僕た...
男ご主人様

【男ご主人様】の中年M男への鞭は、S女ご主人様にいただく鞭(3)

27歳の美青年奴隷・タツヤ様と19歳の美少年奴隷・ショウタ様によって、45歳の最下等ブタ奴隷の私に容赦なく与えられる一本鞭・・・。 ショウタ様がお与えくださる鞭は・・・美少女顔のショウタ様の華奢な体つきと女装姿が相まって・・・ 女性様がお...
男ご主人様

【男ご主人様】の中年M男への鞭は、S女ご主人様にいただく鞭(2)

私の不始末への懲罰であるタツヤ様の鞭は・・・レナ様が私にご下賜くださる鞭打ちと同じこと・・・。 ピュンッという唸りをあげて私を打ち据える一本鞭をタツヤ様からいただくうちに・・・まるでレナ様からお鞭を頂戴しているかのような錯覚にもとらわれて...
男ご主人様

【男ご主人様】の中年M男への鞭は、S女ご主人様にいただく鞭(1)

「ポチ、おまえはレナ様を裏切ったんだよ。わかるかい?」 床にひれ伏す私に、そう告げられるタツヤ様・・・。 たしかに・・・家事奴隷見習いをレナ様から仰せつかれたのも・・・レナ様が私を信頼してくださっていたからこそ・・・ それを、レナ...
男ご主人様

【S女様のご命令】年下男ご主人様にフェラ奉仕させられる中年M男奴隷(11)

「ポチ、こっち向いて」 タツヤ様に言われて見上げる私を、ケータイで撮影されるタツヤ様・・・。 「レナ様に写メお送りするから。おまえが僕たちにフェラ奉仕したご報告としてね」 19歳のショウタ様の精液まみれになった45歳の私の顔が・・...
男ご主人様

【S女様のご命令】年下男ご主人様にフェラ奉仕させられる中年M男奴隷(10)

小ぶりなチンポを思い切り勃起させ、私のフェラ奉仕に喘ぎ声を漏らしながら、身をよじらせるショウタ様・・・。 一見少女のようなショウタ様の容貌容姿が、そのお姿を艶めかしく感じさせます・・・。 ショウタ様がタツヤ様にされたのと同じく、ショ...
男ご主人様

【S女様のご命令】年下男ご主人様にフェラ奉仕させられる中年M男奴隷(9)

「さあ、ポチ。次はチビにご奉仕だよ。チビもおまえのご主人様だからね」 私のリードを手繰りながら、タツヤ様がお言葉をご下賜くださいます・・・。 「ハ・・・ハイ・・・ご主人様・・・」 タツヤ様にフェラ奉仕し、精液を口で受けることは・・...
男ご主人様

【S女様のご命令】年下男ご主人様にフェラ奉仕させられる中年M男奴隷(8)

タツヤ様の喘ぎ声を聞きながら・・・不思議な感情が自分の中に湧きおこるのを感じる私・・・。 なんと、私の中で 「タツヤ様、どうぞご遠慮なく、ポチの口の中でお出しください・・・!」 そんな感情が湧き上がったのです・・・。 それこそが・...