奴隷プレート

多頭飼い

【S女ご主人様の多頭飼い】美少年奴隷の下に堕とされる最下等中年M男(6)

それにしても・・・ショウタ様のよく躾けられた物言いや物腰、そして、その美貌に・・・ そして・・・レナ様のショウタ様への愛情こもった接し方に・・・ 自分がいかに「ダメ奴隷」かを思い知らされるようで・・・ いっそうミジメな思いに駆られてい...
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【S女ご主人様の多頭飼い】美少年奴隷の下に堕とされる最下等中年M男(5)

「ポチ。朝の挨拶がまだみたいだけど?」 突然私の方を見られるレナ様・・・ 「あ・・・ハ・・・ハイ、申し訳ありません、ご主人様・・・!」 朝からエリカ様に叱られ叩かれ、レナ様のご機嫌までも損ねてしまう私・・・ ずっと年若い同性奴隷...
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【S女ご主人様の多頭飼い】美少年奴隷の下に堕とされる最下等中年M男(4)

ショックを受ける私を、私の首輪のリードを握ってくださっているエリカ様が、ソファーにおみ脚を組まれたまま、楽しそうに眺めておられます。 「チビには今度、お尻とオチンチンに『R』のブランディングしてあげるからね」 「ほ・・・ほんとですか...
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【S女ご主人様の多頭飼い】美少年奴隷の下に堕とされる最下等中年M男(3)

「それと、ポチはショウタに敬語使うこと。最下等の奴隷なんだから、当然よね? ショウタはポチに敬語いらないから。呼ぶときも、『ポチ』でいいし、『おまえ』でいいからね」 チビくんと私に、そうおっしゃられるレナ様・・・ 「ハイ、ご主人様。...
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【S女ご主人様の多頭飼い】美少年奴隷の下に堕とされる最下等中年M男(2)

レナ様の手で、貞操具が開錠されたチビくん。 「うふふ・・・かわいいわよ、チビ。おまえ」 レナ様の御前に正座するチビくんの頭を、愛おしむように撫でられるレナ様・・・ 本当に、男の私からしても、チビくんは美しくかわいらしい少年に見...
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【S女ご主人様の多頭飼い】美少年奴隷の下に堕とされる最下等中年M男(1)

「レナ様が先だろ? てめー」 ふたたびエリカ様にビンタされる私・・・ 「ちょっとお待ち、ポチ。チビの鍵開けてあげる。おいで、チビ」 レナ様の御前にひざまずくチビくん。 そして・・・レナ様が手にされた、小さな鍵・・・ それは...
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【S女ご主人様の多頭飼い】女性様のような美少年奴隷に繋がれる中年M男(3)

「失礼します、ご主人様」 レナ様とエリカ様がおられるリビングの扉を開ける美少年くん。 「ポチさんをお連れしました」 お二人の20代S女様に、そう告げながら、私の首輪のリードを手繰って、室内に招じ入れる色白美少年くんです。 「...
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【S女ご主人様の多頭飼い】女性様のような美少年奴隷に繋がれる中年M男(2)

「あ・・・ハ・・・ハイ、わかりました・・・」 美少年くんに、そう返事するのがやっとの私でした・・・ そうこうするうち、美少年くんのお尻と剃毛された下腹部それぞれに、私は認めました・・・ 「SLAVE」というタトゥーを・・・ そし...
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【S女ご主人様の多頭飼い】女性様のような美少年奴隷に繋がれる中年M男(1)

レナ様のマンションの一室に設えられた檻の中で、ふたたび一夜を明かした私・・・ 昨夜ふたたびレナ様に施錠された貞操帯「マゾの檻」によって股間を戒められた私が目を覚ますと・・・ いきなり部屋の扉が開き・・・ 部屋に入ってきたのは・・・...