【S女ご主人様による集団調教】別荘で飼われるM男奴隷たち(5)

DUGA

「ママからたくさん鞭もらってる? トニー」

「ハイ、レナ様。ユミコ様には、厳しく躾けていただいております」

 

「鍵は?」

「ハイ・・・2日前に・・・」

 

2日前に、レナ様のお母様・ユミコ様によって、貞操具の鍵が開けられたということでしょう・・・。

 

「その前は?」

「ハイ・・・1日前でした」

それを聞いて、可愛らしいお声で笑いだされるレナ様・・・。

 

「あはは・・・なにが『厳しく躾けていただいております』よ。おまえには甘いものね、ママは。おまえのこと、だいぶ可愛がってるから」

「ハイ・・・感謝しております、レナ様」

 

なにやらトニー様に外国語で話しかけられるレナ様・・・。

それに外国語で受け答えされるトニー様・・・。

早口で、私には何語なのかもわかりません・・・。

 

私のご主人様(のお一人)であらせられるレナ様は、本当に才女様なのだ・・・そう思った次第です・・・。

お母様のユミコ様もです・・・。

 

「今回、おまえをママから借りるのにも苦労したわ、トニー。タツヤとチビは都合で遅れてくるから、タツヤに運転させられないから」

 

「ハイ、タツヤさんは、ユミコ様の秘書のお仕事がだいぶお忙しいようですから・・・私で申し訳ありません、レナ様」

 

レナ様のお母様・ユミコ様の奴隷で専属運転手となれば・・・ユミコ様の秘書を務めるタツヤ様をよく知っておられるトニー様なのでしょう・・・。

 

「ポチ、喉乾いたわ」

足置きの私に、お声をおかけくださるレナ様・・・。

 

「ハ・・・ハイ、ご主人様・・・!」

背中からおみ足を降ろしてくださるご主人様・・・急いで跳ね起きる私・・・。

 

アイスボックスから、よく冷えたお飲み物を取り出し・・・グラスに移し、レナ様にお召し上がりいただきます・・・。

 

アイスボックスに飲み物があると教えていただいていたわけでは無論ありませんが、マゴつけば、当然お叱りを受けることになりますし、お仕置きを頂戴することにもなりかねません。

 

ご主人様にとっては、奴隷がお飲み物をお出しするのが当然であって、お飲み物がどこにあるかを奴隷が知っているかどうかは、ご主人様にはどうでもよいことなのです。

奴隷がお望み通りにできなければ、叱りつけるか、罰をお与えになればよいだけなのですから・・・。

 

まさに、奴隷にとって、世界はご主人様を中心に回っているのです・・・。

 

ご主人様からお叱りを受けるのもお仕置きも、もちろん嫌ではありません。

ですが、崇拝するご主人様のご機嫌を損ねるわけにはいきません・・・。

 

そのあとは、すぐさま足置きに戻る私です・・・。

 


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